
脊柱管狭窄症は、脊柱管内の神経組織や脊髄が圧迫されることで引き起こされる疾患です。
脊柱管とは脊椎(背骨)の骨や靭帯で形成され、脊髄や神経根が通る空間のことです。
脊柱管狭窄症では、この脊柱管が狭くなり、圧迫されることで神経の機能障害や症状が現れることがあります。
・加齢
・骨の変形
・ヘルニア
・ケガや外傷など
これらの要因が組み合わさることもあり、複数の要因が脊柱管狭窄症の発症に関与する場合があります。


あなたのつらい症状は、骨盤や背骨の歪みが原因で、全身に不自然な負担がかかることで筋肉の緊張や神経が圧迫され、痛みを引き起こしています。
このように背骨や骨盤が歪んだ状態では、いくら症状のある部分をもみほぐしたり薬を使っても、根本原因の「背骨や骨盤のゆがみ」が改善されなければ、すぐに症状が再発してしまいます。
そのため、つらい症状を根本的に改善するには、身体全体のバランスを見直し、正しい姿勢を維持できるようにすることが大切です。

当店では、背骨・骨盤のゆがみにアプローチするDRT整体を中心に、あなたの症状の原因に合わせたオーダーメイドの施術を行います。
また、当店は、ただ痛みや不調を改善するだけではなく、再発予防や痛みの出にくい体づくりを目指しております。
そのため、ご自宅でも簡単にできるストレッチやセルフケアなどの体づくりサポートにも力をいれています。
その場しのぎではない当店のサポートで、つらい症状のない生活を目指しましょう!

私はDRTを開発した上原 宏と申します。
川脇 芳久先生は、DRT治療革命オンライン手技塾のメンバー限定で開催される手技セミナーや補講を年間を通して受講され優秀な成績を収められました。
川脇先生は、DRT創始者の私が直接指導させて頂き自信を持って皆様に推薦できる優れたDRTテクニックを持っていると認定した先生です。
川脇先生は、先生のお住いの地区でDRTセミナーを開催する権利も取得しております
それだけ優れた、DRTを御使いの先生だと自信を持って推薦いたします。


当店をご利用くださったお客様より、沢山のお喜びの声をいただいております!
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症で、5年弱、麻痺して不自由な左脚が、DRTという施術をたった2回受けただけで、今まで踏んばりが効かなかった左脚に力が戻り、その後も先生のおっしゃる通りに通院を続けるうちに、どんどんと体の不調ヶ所がなくなって行きました。
身体のメンテナンスと健康法として、続けて施術を受けたいと思います。
ありがとうございました。
脊柱管狭窄症で1年間病院に通いました。
痛み止めの薬も効かないけど飲み続けていました。
DRTを受けて、2回目から痛みしびれがラクになり、通うにつれ良くなって行きました。
又、口があまり開かなかったのが、かみ合わせが良くなり、大きく開くようになりました。
指導してもらった姿勢を続けているとラクになる事がわかりました。
薬も飲まなくなりました。

単に痛みや症状をなくすだけでなく、体全体の調子を取り戻していただけるよう、現在の体の状況について丁寧にヒアリングいたします。

当店では、DRT整体の特徴の1つでもある「三大指標検査」で全身の状態を確認していきます。
主に、ふくらはぎ、首、肩の3点を検査し、筋肉の硬さや歪みの状況をみていきます。
全身を検査することで、あなたの症状の原因が明確になり、効果的な施術を行うことができます。

背骨をゆらゆらと揺らすDRT整体を行います。
痛みのない優しい施術ですので、痛みが強い方もご安心ください。
また、症状に合わせて、ハイボルト施術や血流促進のための機器を組み合わせて、症状の早期根本改善を目指します。

当店は、その場しのぎの施術ではなく、症状が再発しない体を目指しています。
そのため、お客様の体づくりも大切にしております。
体づくりと言っても、ご自宅でできる簡単なストレッチや生活習慣・姿勢などのアドバイスなどですので、運動が苦手な方もご安心ください。


| 営業時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 8:30-12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ★ | ★ | 16:30-20:00 | ● | ● | × | ● | ● | × | × | × |